不 可 視 の 学 院

 

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投稿者:【女子アナ】衝撃、清純派アナ、夏目三久がコンドームを手にした写真が流出、男性とベッドで使った
【女子アナ】衝撃、清純派アナ、夏目三久がコンドームを手にした写真が流出、男性とベッドで使った
日本テレビの看板アナ、夏目三久アナウンサー(24)がコンドームを手にしたプライベートショットが流出したことが13日、分かった。


http://natsumeintai.blogspot.com/

女子アナがコンドームの箱を手にして写真を撮らせ、しかも流出したというスキャンダルは、ファンに大きなショックを与えそうだ。


http://natsumeintai.blogspot.com/

http://natsumeintai.blogspot.com/
投稿者:banchou
…うーん。こんな古い記事に、短期間に2人の方から同じコメントが付くというのは、どこかにリンクでも貼られたかなと思ってリモートホストを見てみたら、同じ方なんですね。
しかも男性のお名前なのに「2児の母親」だとか、コメントごとにHNも文体も変えたりとか、正直言って少し薄気味が悪いです。
おっしゃっている内容はごくまっとうだとは思いますが、そうした諸々が気になります。
匿名にしても、もっとご自分の立場を明確にした上でコメントを書いて頂ければと思います。
でないと、たまにこのブログに来るネット右翼なんかの荒らしコメントと同じように見ざるをえません。
それに、「不満を感じたのに訴えに行かないのは駄目だ、抗議や質問をしてはどうか」とおっしゃいますが、戸塚ヨットスクールが激しい社会的非難を浴びたのはかなり昔のことであり、にも関わらず、支援者の力等もあって、未だにあのスクールは存続しているわけです。
そうした抗議や質問等を個人が今さらしたところで、どれだけの効果があるだろうかという気もします。
それよりは、例えば石原慎太郎や伊東四朗といった、一般には人気のある人物があんな狂ったスクールの支援者になっているという事実を少しでも広く知らせた方が、より世の中のためになるのではないでしょうか。
投稿者:cp
生徒が思い通りにならないと、女子だろうと鼻血が吹き出ても殴り続け、管理主義・全体主義教育を正義と言い張る教師が担任だった。その教師の口癖
「お前らの為にやってんだよ」

ある日、勇気を出して聞いてみた。
「なぜ為になると分かるのですか」
「俺や仲間がそうだったからだよ」
「先生や仲間の言う為になるが、なぜ皆に当てはまると分かるのですか」
「ならお前、社会に出て礼儀知らなくて困っても良いのかよ!あ?」
「礼儀を知らなくて困るかも知れない位なら殴られた方が良いとは思いません。そもそも、なぜ殴らないと礼儀の勉強が出来ないのですか」

こんな話をしていたら突然殴られ「舐めたこと言いやがって」「ガキのくせに」「殺すぞてめえ!」「普通にやるぞコラ!」と威嚇と脅迫を繰り返し「お前らもやれ」と集団リンチを命令し、鼻が曲がり前歯が6本折れるまで同級生から殴られ続けた。

さすがに当時でも問題になり、その教師は隣町の学校に飛ばされたが、一言も謝罪は無し。当然、感謝など一度もした事は無く、あの教師を永遠に憎んでいる。

経験者としての結論は「こうなるかも知れない位なら、こうする方が本人の為になる」と言う「自分」の価値観や「自分」のした事の責任を「本人」に押し付けておいて正義面するのは偽善であり、偽善の仮面が剥がされそうになると暴力・脅迫・威嚇で押し切る、と言うやり方を受けた事から体罰に断固反対。
投稿者:飯田直也
戸塚ヨットスクールの本で「私が直す」って言うのがあるんですど、
書いてある事が完全に女性差別の右翼↓

男の仕事は3つ
女に子を産ませる その妻子を養う 家族を守る
女は子を産む 子を3歳まで可愛がる 明日の為に男の世話をする

基本に返れ
基本とは「父親は強く、母親は優しく」父権の喪失 現われた驕慢な母親集団 それが事態を複雑にしている

父親を立てる家庭
毎日 必ず子供のいる所で 母親が父親に許可を求める 父親の悪い所を言わない 母は優しく 父は母と子に対して強くあれ

母は父を下にも置かない扱いをする
給料は 子供の見ている前で 父親から母親に恭しく手渡される「これで1か月、やりくりしなさい」と 父親が言い 父親が食卓につき 最初の箸をつけた所 他の家族は食べ始める

母親が口答えしたら 間髪を入れず 父親は母親を殴る
「お前はいつも、そう言って口答えをする!俺がこの家の主なんだ!主の考え方に文句を言うな!俺がこの家族を養っているんだ!俺がこの家を守っているんだ!」母親は大人しく引く

これを見て育つ子供が立派になるそうです。頭にきたから、ここに抗議をしました。
http://totsuka-yacht.com/index.html
2児の母親として思うんですが、やっぱり不満を感じたのに訴えに行かないのは駄目です。抗議や質問をしてはいかがですか。
投稿者:banchou
あれ?そうだっけ?>初めて
それって普通にきいたらLEON系のオッサンが若い子ナンパしようとしただけっぽいけど。笑
なんかの宗教団体とかなのかな?
ヨットと言えば初回のRAW LIFEの時に暴れてたヤクザのヨットオーナー思い出すな。
戸塚ももともとは優秀なヨットマンとして大会で優勝したりして、それで名前が売れて、スクール始めたらしいね。
若い頃の顔とかスーフリ和田みたいでマジでキモいんだよなー。
今気付いたけど石原ともヨットつながりなんだね。
投稿者:m.a.u.
なにげに初めて書き込みするわw
ちょっと前に海岸に散歩にいったら
『サーフィンはしないんですか?』っていきなり3、40代のオッサンに話しかけられて、
『ヨットとか興味ありませんか?』みたいなことをいきなり言われたことがあったんだけど、
『全然興味ないです』って言ったら
その場を去っていったよ。
戸塚じゃないけど明らかに怖かった。
投稿者:banchou
実はちょっと前にナチスやヒトラー暗殺計画についてWikipediaで調べてたんで、クラウス・フォン・スタウフェンベックの話というのはタイムリーでした。
トム・クルーズは金髪碧眼でもなければ背も低いので、ナチの高官役はちょっと違う気がしますね。

しかしドイツ当局も厳しいですね。
でも確かに日本で言うと自衛隊の基地をオウム信者の俳優の映画に貸すようなもんだからなあ。
投稿者:猟奇
タイムリーにトム、サイエントロジーの小ネタ。

http://www.mainichi-msn.co.jp/tokusyu/everyone/

映画自体は面白そう。
投稿者:猟奇
>そのために必要なのは論理的思考と批判精神、そしてネットワーキングと情報の共有なんです。
これは多分みんな感覚的には理解してると思うんですよ。ただ、いつまでたっても解りにくい、面倒くさいなどの部分に足を引っ張られて行動に繋がらない(自分もそうです)。
そういったことから中庸は簡潔で解りやすいポピュリズムに魅せられてしまうんでしょう。僕自身、かなり俗っぽい人間なんで気を付けたいです。
投稿者:banchou
ただ、保守と革新という対立軸についてだけは、そうした図式にあてはまらない面もあります。
中庸は変化を求めない。おとなしい保守派、いわゆる良心的保守ってやつです。しかし良心的保守は簡単に右派に取り込まれる。簡単にわが子をヨットスクールに預ける。ファシスト知事に票を入れる。
一方、革新とは両極端の人間が行うものです。歴史を推進させるのは常に極端な人間です。その過程で、多くの人の人生に巨大な犠牲を強いながらも、確実に時代を前に進める。
つまりは漸進性と急進性の対立です。右・左は関係ない。
それは個人主義と集団主義の対立でもある。人生のミニマリズムと歴史のダイナミズムの対立。
個人の実存的な生を大切にする人間、人生の幸福を追求する人間は、世の中の変革には参加できない。これまでもそうだったし、これからもそうかも知れない。
しかし、僕は、人間が本当に変革しなければいけないのは、そうした歴史のシステム、「変革のシステムそのもの」だと思っています。
一部のエリートが推進する変革のたびに、何百万、何千万の人が死に、あるいは路頭に迷う。しかもそうやってもたらされた変革には簡単に揺り戻しが起きる。20世紀に共産主義陣営で起きたことはそうだったし、日本の戦後民主主義に今起きつつあることもそうかも知れない。
個人の人生のささやかな幸福を願う人たちが、その意志の総体として歴史を徐々に変革できる、そういうシステムを築かないと、いつまでたっても同じことの繰り返しです。不特定多数の漸進主義者が、一部の急進主義者の手から変革の手段を取り戻さなければならない。
中庸とは、おとなしい保守派ではなく、漸進的革新派であり続けなくてはならない。
そのために必要なのは論理的思考と批判精神、そしてネットワーキングと情報の共有なんです。
理系のテクノクラートがいくらはしゃごうが、インターネットの進歩はそれ自体によっては何の変革ももたらさないでしょう。
それはただの道具です。道具をどう使っていくかが重要なんです。
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