アメリカの映画専門チャンネルIFCとオンラインマガジンNerve.comが、1896年から2006年までに作られた映画を対象に「最高のセックスシーントップ50」を発表しました。
http://ifc.com/news/article?aId=20710(英語)
TOP10は以下のとおり
1.「赤い影」(ニコラス・ローグ)
2.「ヒストリー・オブ・バイオレンス」(デビッド・クローネンバーグ)
3.「マルホランド・ドライブ」(デビッド・リンチ)
4.「卒業白書」(ポール・ブリックマン)
5.「存在の耐えられない軽さ」(フィリップ・カウフマン)
6.「ベティ・ブルー/愛と激情の日々」(ジャン=ジャック・ベネックス)
7.「マイ・ビューティフル・ランドレット」(スティーブン・フリアーズ)
8.「セクレタリー」(スティーブン・シャインバーグ)
9.「ビッグ・イージー」(ジム・マクブライド)
10.「ヤング・フランケンシュタイン」(メル・ブルックス)
ん〜一個も見たこと無いですねぇ。
『ヒストリー・オブ・バイオレンス』と『マルホランド・ドライブ』は前から興味があったんでこれをきっかけに見てもいいかなw
この先エロ注意。心臓の弱い方は見ないでねww
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14位には『チームアメリカ ワールド・ポリス』がランクイン。
ってちょっと待てよ!『チームアメリカ』は人形劇だよ!?

ちょw人形自重ww
20位でやっとこさ見たことある映画が登場!
『バウンド』です。
あの『マトリックス』の監督、ウォシャウスキー兄弟のデビュー作。かなりの傑作です。
DVDも所持しているくらいこの映画大好きです。
あまりにも斬新とカメラワークは今見ても衝撃を受けるはずです。ストーリーも完璧。
サスペンス映画の傑作といっても過言ではないでしょう。
18位『運命の女』も見ました。ダイアン・レインの大人の魅力が炸裂するエロティックサスペンスです。
ありゃ、50本の内こんくらいしか見てないや。
まぁ全部英語で書いてあるからどっかで見落としがあったかもしれませんが・・・。

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