「子ども見まもり隊」発足 奈良の女児に黙とう
1年半前、小学5年(当時4年)の吉川友梨ちゃん(10)が下校途中に行方不明となった大阪府熊取町で20日、登下校時などに子どもたちが事件や事故に巻き込まれないように見守るボランティア組織「子ども見まもり隊」が
「子ども見まもり隊」が
「子ども見まもり隊」が
「子ども見まもり隊」が
その志や行動力といったモノにはもう首を垂れるしかないというか、ネットでウダウダやってる引きこもり気味の中年は何も言えない。
でもさあ、とりあえず「(ダジャレ気味に)隊」と「レンジャー」はもう禁止にせんか。絶対、名前を決める会議やってて、ホワイトボード一杯に
「子ども見守り隊」
「子どもを救う会」
「子どもお助け団」
「子ども守るンジャー」
なーんてのが山ほど並んだに違いない。
「子ども」(「子供」不可)+ダジャレベースの動詞+接尾辞「隊」「団」「会」「レンジャー」、コレ基本。善意はなぜダジャレと結びつくのか?
P.S.
検索してたら見つけた。(コレ>)
「子どもを煙から守り隊」
善意は認めるが、ヘタ絵が別の意味合いを生んでるのも事実だ。