三重県議会議員 山中光茂 政治家みならいの流浪日記

2007年4月から三重県議会議員となりました。まだ、32歳の若輩者ですが「志」と「ご縁」を頼りに政治分野でみならい坊主として「現地現場」での新しい発見や感動、日々の徒然なる思いを日記で綴ります。ケニアでの5ヶ月間の体験、衆議院議員政策秘書としての体験、未熟な一青年が一歩一歩試行錯誤のなかで前進しながら(時には後ろに下がりながらも)「人のご縁」によって育てられる姿をお楽しみください。

 
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自己紹介

山中光茂

1976年1月15日生まれ
山羊座のAB型

三重県議会議員
医師
松下政経塾24期生
三重県松阪市生まれ

多感な少年期にアフリカ地域における悲惨な現状に触れ、途上国地域の問題解決を自らのライフワークにすることを決意。
慶応義塾大学法学部において、国際法、外交政策を学び、途上国外交に対する現実的アプローチを模索。
その後、群馬大学医学部編入学。公衆衛生学を学ぶとともに、現実に「生きる苦しみ」を背負った数多くの人々と出会う。
ホスピス、ハンセン病施設、在宅医療の現場を中心に研修を行う。

「人」として最も苦しんでいる「人」のために不惜身命の思いでわが人生を送ろうと決意する。
途上国の抱える問題へのアプローチが日本の「国家100年の計」に繋がることを認識。
「他者への愛」を持てる国家日本というビジョンを持ち、「地球規模での課題」に対して国際社会のなかでイニシアティブを取れる日本を創るために、また、国内において「痛み」を背負った人のために何ができるか、苦しい人に寄り添っていくということを常に考えることのできる政治家として自分の一生を賭していきたい。

松下政経塾24期生であり、
南アフリカ地域の訪問、スウェーデンでの福祉政策の研究の他、 ケニアにおいて約5ヶ月間現地の方々と生活を行いながら、 HIV/AIDSのプロジェクトを立ち上げる。

現在もプロジェクト担当医師として日本より後方支援をしている。

現在、衆議院議員森本哲生政策担当秘書を退職し、 政治分野において様々な人の声を聞きながら 様々な方との「ご縁」をいただきながら、 「いのちの重み 一番県へ!」 「1%の痛みへの挑戦!」という志のもとで 地域から自分の志を実現し、 地域の方々がよりよい三重県で住めるように 「素直な心」で「謙虚な気持ち」で よりよい県政の実現に向けてがんばっています。 2007年統一地方選において 15613票の得票をいただき、松阪市選挙区から 多くの方に支えられて支えられて 三重県議会議員に当選させていただきました。 山中光茂「好縁会」に入っていただける 志仲間を募集しております^^

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