夏になると、何回か見に行ったボディービル大会を思い出すことがある。
このブログを見ていてボディービルの大会を見たことがある人は、恐らく数人だろうから、どんな大会なのか説明してみよう。
まず会場に行って気付くのは、タンクトップを着た男達の多さである。たくさんいる。みんな、自分の肉体を誇示してる。自分が、貧弱すぎてかっこ悪く感じて圧倒される。とても肌を露出することなんてできない。
大会が始まると、独特の掛け声が飛び交う。「ナイスポーズ!デカい!切れてる!」こんな感じだ。最後の切れてるの意味がわからないよな?例えば、腹筋の溝が、くっきりしてること。全く脂肪がなく筋肉が盛り上がってる状態を表す言葉。
毎年、ゲストポーザーを呼ぶ。全国的に有名なビルダーが、審査中にポージングをするのだが、ボディービル協会の何周年記念かに世界的なビルダーを呼んだ時があった。ほんと凄かった。オフ期だったようで、カットは甘かった(切れてない)が、気持ち悪いぐらいデカかった。日本人ビルダーが、子供に見えた。薬をやってるおかげもあるのだが、やっぱり民族の違いを感じた。日本人は、あそこまでデカくはなれない(チンチ〇も)。
…悔しい
九州
風俗に行ったことあるだろ?そこで、お姉さんが、全身に気持ちよーくオイルを塗ってくれただろ?あれだよ。お前もRMKみたいに薬局に行って探せよ

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