2010/4/21
「イギリスを知る会」第120回 特別セミナー 講師 Lifehack?
大変なことになりました。
タイトルの通り、「イギリスを知る会」という会の『第120回 特別セミナー』の講師をやらせて頂くことになりました。
テーマは『The Beatles』です。。。
この『イギリスを知る会』 Society for the Study of British Culture (SSBC) というのは、
(残念ながらWeb -Siteはないようですが)ちょっと案内書を抜粋してみます。
〜イギリス大好き人間の集まりです。1990年4月に活動を開始し、ボランティアで運営し、原則として奇数月に講座や懇親会などを開催しています。イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドなどの英国各地の歴史・文化、文学、映画・音楽、教育、生活習慣、その他さまざまな分野について講師の方々のお話を聞き、、、、、〜
会長:宮崎昭威 氏 (中央大学名誉教授)
副会長:林 忠昭 氏 (元帝京大学教授)
以下、続きます。。
そしてこれまでに、この会では、どんなセミナーが開催されたかと申しますと、
「イギリスの教育について」ピーター・ミルワード さん (上智大学教授)
「イギリス文学への招待」小野寺 健 さん (横浜市立大学教授)
「イギリスのナショナル・トラストについて」杉田 房子 さん(日本ナショナル・トラスト理事)
「スライドにみる18世紀温泉まちバースの盛衰」蛭川 久康 さん(武蔵大学教授)
「シャーロック・ホームズ:19世紀のロンドン」小林 司 さん(精神科医/ロンドン・シャーロック・ホームズ会会員)
他、色々なテーマ。
そして以下の様な方々がセミナーの講師をなさっているようです。
国際自動文庫協会副会長/エッセイスト/洋菓子研究家/モーツァルト劇場主宰/武蔵大学人文学部教授/上智大学英文科教授/中央大学教授/日本紅茶(株)ブルックボンドハウス支配人/元英国特命全権大使/慶應義塾大学教授/法政大学教授/桜美林大学教授/ミステリ翻訳家/流通経済大学附属柏高校英語科経論/群馬大学助教授/成城大学教授/洋酒研究家/中央大学法学部教授/東京大学教授/埼玉大学教授
弁護士・司法書士
マークス寿子 さん(作家/秀明大学教授)
林 望 さん(作家/書誌学者)
出口 保夫 さん(早稲田大学教授/名誉教授/英文学者)
etc... えとせとら。。。
今度が120回目なので、この辺りでやめておきますが、どうです?
大変なことになっているでしょう?
今回は、120回 満20周年記念 特別セミナーということで、通常とは少し違うのでしょうかね、開催場所は六本木のA店。
なので、若干、場所には慣れ親しんではいるのですが、講演ですよ、講演!
この私が、1時間の講演です。
以前、急に司会者からふられてしゃべった「弟の結婚式での挨拶」。
「兄ちゃんさ、MCっていうの?あのステージでの曲の合間のしゃべりと同じだったよ」
こう、言われたことを、今何故か思い出しています。
ここでお知らせすることはひかえようかと、随分と考えました。
(結局、今、書いていますが)
ひとつは、やっぱり、血液型がA型の私としてはちょっとおこがましい。
もうひとつは、私の経済感覚からしたら、少し高めの参加費なのです。
もっとも、私の講演ですから私自身が高く感じるのはあたりまえですが、そんなことで、皆さんにお知らせすることを躊躇しちゃってたんです。
この会はボランティアで運営されていますので、A店の場所のレンタル代と"飲食代込み”を集まって頂ける人数で考えますと、、、致し方ない額と申しますか、これくらいになっちゃうんですね。
私のような者が、本当に申し訳ない気持ちで一杯です。
なので、いらして下さった皆さんが少しでも「楽しかったね」「へぇそうなんだ」と思って頂けるように、ただただ頑張るのみでございます。
「そういや、オマエの肩書きはなんだい?」
そうでしょう。私も一応、男ですし、率直に「やばいな」と思いました(笑)
なので、
「元埼玉県立●●高等学校生徒」
でお願いしようかと思ったくらいですよ。あっはっは。(苦笑)
ま、「音楽製作プロデューサー/デザイナー」でお願いしたのですが、
当日少しだけ演奏もしようということになったのです。すると会の事務局長の横山 保子さんが「ミュージシャンも足していいですか?」とおっしゃって下さって、「ミュージシャン/音楽製作プロデューサー/デザイナー」になってます、パンフ見ると。あぁ長いだけで意味が薄い(また苦笑)
********************************************************
>>> 事務局さんが創って下さった当日のフライヤー PDF
(よろしければご覧下さい)
日 時◎5月9日(日)午後5〜8時
場 所◎Abbey Road
東京都港区六本木4-11-5六本木ビル アックスB1 Tel 03-3402-0017
テーマ◎「"An Assortment of The Beatles" 〜今、もう一度。ビートルズの魅力〜」
満20周年、第120回目となる今回は、ひとつの節目としての特別企画を用意しました。六本木の街角、階段を下りればそこはイギリスが生んだ偉大なグループであるビートルズが活躍していた時代そのままの雰囲気をかもし出すライブハウスです。ビートルズを語り、その音楽を聴きながらディナーを楽しみましょう。きっと思い出に残る一夜になるはず、お楽しみに。
講 師◎黒沢 昭雄
1965年外貨獲得の功績でエリザベス女王からMBE勲章を授与されたザ・ビートルズ。「イギリス最高の輸出品」と評価された彼らは、何故ほかのミュージシャンとは別格なのか?どんなところに魅力があるのか?
「確かにいい曲だが…。」特に「ビートルマニア(=ビートルズの熱狂的なファン)」で無い方へも、昨今の情報を交え、なるべく具体的にビートルズのアレコレを、盛り合わせてご紹介致します。
(少しだけビートルズ曲の生演奏も予定しています)
参 加 費◎会員(および同伴者)¥6,000 (飲食代込み)
ビジター◎ ¥8,000 (飲食代込み)
約1時間 講演
約2時間 乾杯、ビュッフェ・パーティー
※※!!!このブログを読んでくださっていて、当日参加していただける方は、
「講師のご同伴」という解釈で(?!)
会員(および同伴者)¥6,000 に価格で参加させて頂けることになりました。
(事務局の横山さん、どうもありがとうございました!)
*実際に同伴出勤は致しません(笑)
メールにて、
「5月9日セミナー参加希望です。黒沢の知り合いです」と連絡して下されば幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
連絡先◎「イギリスを知る会事務局」
106-0031 東京都港区西麻布4-1-1-1103
参加申込みお問い合わせは、4月30日(金)までに
郵便またはFAX(03)3407−8995
またはメール< SSBCjapan@sky.zero.ad.jp >にてお送りください。
********************************************************
現在、時間を見付けては、
内容をまとめたり、
初めて触ってみる「keynote」というMacintoshのプレゼンテーション・ソフト(あの映画「不都合な真実」の中で元ゴア副大統領が使っていたヤツ!)と格闘しています。Windowsでいうところの「パワーポイント」みたいなソフトですね。
お集まり頂く方は、ビートルマニアは少ないでしょうから、“一般のイギリスに興味がある方”にどうビートルズのを魅力を伝えるのか、俺で伝わるのか?と試行錯誤しております。
「少しだけ演奏」は、
場所もせっかくA店ですし、4〜5曲だけ演奏しようと思っています。
人前で演奏するのは実に、2006年の12月以来です。
約3年半ぶりですね。
人間は3年半でそうとう退化するものですねぇ。犬で言ったら24年くらいになりますし(笑)
John係、Ringo係は、The Tetradsの向後くん、佐藤くんにお願いし、
George係は、旧友 三分一嘉一さま(The BlueDusts/元Routine・The Parrots)をお迎え致します。
彼も、私と同じ、2006年の12月以来の演奏です。
心配な方は是非いらしてください!(笑)
タイトルの通り、「イギリスを知る会」という会の『第120回 特別セミナー』の講師をやらせて頂くことになりました。
テーマは『The Beatles』です。。。
この『イギリスを知る会』 Society for the Study of British Culture (SSBC) というのは、
(残念ながらWeb -Siteはないようですが)ちょっと案内書を抜粋してみます。
〜イギリス大好き人間の集まりです。1990年4月に活動を開始し、ボランティアで運営し、原則として奇数月に講座や懇親会などを開催しています。イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドなどの英国各地の歴史・文化、文学、映画・音楽、教育、生活習慣、その他さまざまな分野について講師の方々のお話を聞き、、、、、〜
会長:宮崎昭威 氏 (中央大学名誉教授)
副会長:林 忠昭 氏 (元帝京大学教授)
以下、続きます。。
そしてこれまでに、この会では、どんなセミナーが開催されたかと申しますと、
「イギリスの教育について」ピーター・ミルワード さん (上智大学教授)
「イギリス文学への招待」小野寺 健 さん (横浜市立大学教授)
「イギリスのナショナル・トラストについて」杉田 房子 さん(日本ナショナル・トラスト理事)
「スライドにみる18世紀温泉まちバースの盛衰」蛭川 久康 さん(武蔵大学教授)
「シャーロック・ホームズ:19世紀のロンドン」小林 司 さん(精神科医/ロンドン・シャーロック・ホームズ会会員)
他、色々なテーマ。
そして以下の様な方々がセミナーの講師をなさっているようです。
国際自動文庫協会副会長/エッセイスト/洋菓子研究家/モーツァルト劇場主宰/武蔵大学人文学部教授/上智大学英文科教授/中央大学教授/日本紅茶(株)ブルックボンドハウス支配人/元英国特命全権大使/慶應義塾大学教授/法政大学教授/桜美林大学教授/ミステリ翻訳家/流通経済大学附属柏高校英語科経論/群馬大学助教授/成城大学教授/洋酒研究家/中央大学法学部教授/東京大学教授/埼玉大学教授
弁護士・司法書士
マークス寿子 さん(作家/秀明大学教授)
林 望 さん(作家/書誌学者)
出口 保夫 さん(早稲田大学教授/名誉教授/英文学者)
etc... えとせとら。。。
今度が120回目なので、この辺りでやめておきますが、どうです?
大変なことになっているでしょう?
今回は、120回 満20周年記念 特別セミナーということで、通常とは少し違うのでしょうかね、開催場所は六本木のA店。
なので、若干、場所には慣れ親しんではいるのですが、講演ですよ、講演!
この私が、1時間の講演です。
以前、急に司会者からふられてしゃべった「弟の結婚式での挨拶」。
「兄ちゃんさ、MCっていうの?あのステージでの曲の合間のしゃべりと同じだったよ」
こう、言われたことを、今何故か思い出しています。
ここでお知らせすることはひかえようかと、随分と考えました。
(結局、今、書いていますが)
ひとつは、やっぱり、血液型がA型の私としてはちょっとおこがましい。
もうひとつは、私の経済感覚からしたら、少し高めの参加費なのです。
もっとも、私の講演ですから私自身が高く感じるのはあたりまえですが、そんなことで、皆さんにお知らせすることを躊躇しちゃってたんです。
この会はボランティアで運営されていますので、A店の場所のレンタル代と"飲食代込み”を集まって頂ける人数で考えますと、、、致し方ない額と申しますか、これくらいになっちゃうんですね。
私のような者が、本当に申し訳ない気持ちで一杯です。
なので、いらして下さった皆さんが少しでも「楽しかったね」「へぇそうなんだ」と思って頂けるように、ただただ頑張るのみでございます。
「そういや、オマエの肩書きはなんだい?」
そうでしょう。私も一応、男ですし、率直に「やばいな」と思いました(笑)
なので、
「元埼玉県立●●高等学校生徒」
でお願いしようかと思ったくらいですよ。あっはっは。(苦笑)
ま、「音楽製作プロデューサー/デザイナー」でお願いしたのですが、
当日少しだけ演奏もしようということになったのです。すると会の事務局長の横山 保子さんが「ミュージシャンも足していいですか?」とおっしゃって下さって、「ミュージシャン/音楽製作プロデューサー/デザイナー」になってます、パンフ見ると。あぁ長いだけで意味が薄い(また苦笑)
********************************************************
>>> 事務局さんが創って下さった当日のフライヤー PDF
(よろしければご覧下さい)
日 時◎5月9日(日)午後5〜8時
場 所◎Abbey Road
東京都港区六本木4-11-5六本木ビル アックスB1 Tel 03-3402-0017
テーマ◎「"An Assortment of The Beatles" 〜今、もう一度。ビートルズの魅力〜」
満20周年、第120回目となる今回は、ひとつの節目としての特別企画を用意しました。六本木の街角、階段を下りればそこはイギリスが生んだ偉大なグループであるビートルズが活躍していた時代そのままの雰囲気をかもし出すライブハウスです。ビートルズを語り、その音楽を聴きながらディナーを楽しみましょう。きっと思い出に残る一夜になるはず、お楽しみに。
講 師◎黒沢 昭雄
1965年外貨獲得の功績でエリザベス女王からMBE勲章を授与されたザ・ビートルズ。「イギリス最高の輸出品」と評価された彼らは、何故ほかのミュージシャンとは別格なのか?どんなところに魅力があるのか?
「確かにいい曲だが…。」特に「ビートルマニア(=ビートルズの熱狂的なファン)」で無い方へも、昨今の情報を交え、なるべく具体的にビートルズのアレコレを、盛り合わせてご紹介致します。
(少しだけビートルズ曲の生演奏も予定しています)
参 加 費◎会員(および同伴者)¥6,000 (飲食代込み)
ビジター◎ ¥8,000 (飲食代込み)
約1時間 講演
約2時間 乾杯、ビュッフェ・パーティー
※※!!!このブログを読んでくださっていて、当日参加していただける方は、
「講師のご同伴」という解釈で(?!)
会員(および同伴者)¥6,000 に価格で参加させて頂けることになりました。
(事務局の横山さん、どうもありがとうございました!)
*実際に同伴出勤は致しません(笑)
メールにて、
「5月9日セミナー参加希望です。黒沢の知り合いです」と連絡して下されば幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
連絡先◎「イギリスを知る会事務局」
106-0031 東京都港区西麻布4-1-1-1103
参加申込みお問い合わせは、4月30日(金)までに
郵便またはFAX(03)3407−8995
またはメール< SSBCjapan@sky.zero.ad.jp >にてお送りください。
********************************************************
現在、時間を見付けては、
内容をまとめたり、
初めて触ってみる「keynote」というMacintoshのプレゼンテーション・ソフト(あの映画「不都合な真実」の中で元ゴア副大統領が使っていたヤツ!)と格闘しています。Windowsでいうところの「パワーポイント」みたいなソフトですね。
お集まり頂く方は、ビートルマニアは少ないでしょうから、“一般のイギリスに興味がある方”にどうビートルズのを魅力を伝えるのか、俺で伝わるのか?と試行錯誤しております。
「少しだけ演奏」は、
場所もせっかくA店ですし、4〜5曲だけ演奏しようと思っています。
人前で演奏するのは実に、2006年の12月以来です。
約3年半ぶりですね。
人間は3年半でそうとう退化するものですねぇ。犬で言ったら24年くらいになりますし(笑)
John係、Ringo係は、The Tetradsの向後くん、佐藤くんにお願いし、
George係は、旧友 三分一嘉一さま(The BlueDusts/元Routine・The Parrots)をお迎え致します。
彼も、私と同じ、2006年の12月以来の演奏です。
心配な方は是非いらしてください!(笑)
テーマ: 60's70's
2010/5/11 20:30
投稿者:Chrosawa
2010/5/10 21:58
投稿者:Kayo
こんばんは
昨日はお疲れさまでした
何人かの聴講者の方はとても懐かしい方々で、私としてはそんな方々にお会いできたのも、大変嬉しかったです。
こういうことは、すぐにやっつけないと、いつまでもやらないということを、昔の経験上わかっているので、さくっと私のブログにて、ご報告させていただきました。
http://merseybeat.blog.so-net.ne.jp/2010-05-09
何かヤバイ表現、ヤバイ写真などございましたら、バンドの皆様、および聴講の皆様含めましてこっそりと私にご連絡ください。
ここをどのくらい会の運営に携わるかたが、お読みになるかはわかりませんが、あらためて、Fabulousな企画をありがとうございました。Abbey Roadの皆様もおいしいビュッフェをありがとうございました。
先生、スライドFabulousでした。マジ感動しました。
昨日はお疲れさまでした
何人かの聴講者の方はとても懐かしい方々で、私としてはそんな方々にお会いできたのも、大変嬉しかったです。
こういうことは、すぐにやっつけないと、いつまでもやらないということを、昔の経験上わかっているので、さくっと私のブログにて、ご報告させていただきました。
http://merseybeat.blog.so-net.ne.jp/2010-05-09
何かヤバイ表現、ヤバイ写真などございましたら、バンドの皆様、および聴講の皆様含めましてこっそりと私にご連絡ください。
ここをどのくらい会の運営に携わるかたが、お読みになるかはわかりませんが、あらためて、Fabulousな企画をありがとうございました。Abbey Roadの皆様もおいしいビュッフェをありがとうございました。
先生、スライドFabulousでした。マジ感動しました。
2010/5/7 22:41
投稿者:Chrosawa
>kayo
12月のは、3バンド出演の1ステージでした。
アルバム「Love」からのDrive My Car~Taxman~What You're Doing~The Word てのも演りましたなぁ。
9日はよろしくお願い致します!
今は、当日皆様にお配りするプリントを綴じてます(;^_^A
まだ、スライド出来てないんだけど(笑)
12月のは、3バンド出演の1ステージでした。
アルバム「Love」からのDrive My Car~Taxman~What You're Doing~The Word てのも演りましたなぁ。
9日はよろしくお願い致します!
今は、当日皆様にお配りするプリントを綴じてます(;^_^A
まだ、スライド出来てないんだけど(笑)
2010/5/7 0:35
投稿者:Kayo
どうやら、2006年の12月には私は伺っていないようです。多分その前の7月あたりが私が拝見した、黒沢様の最後のステージかと。
あれ?なんかチャーリー上田さんのジョージのイベントとか、お店には2006年以降も行ったかな?(笑)
私の記憶がヤバイか。
Anywsay
先生のヤバイ、レクチャーと演奏、楽しみにしております。
あれ?なんかチャーリー上田さんのジョージのイベントとか、お店には2006年以降も行ったかな?(笑)
私の記憶がヤバイか。
Anywsay
先生のヤバイ、レクチャーと演奏、楽しみにしております。
2010/5/6 21:45
投稿者:Chrosawa
>ワハ母
「底値の株の見分け方」ですか。見分けたら買え!ってことなんでしょうね。また下がるかも知れないのに(笑)
足りなかったら、コンビニのレシートのウラで大丈夫だと思います。
(泣)
「底値の株の見分け方」ですか。見分けたら買え!ってことなんでしょうね。また下がるかも知れないのに(笑)
足りなかったら、コンビニのレシートのウラで大丈夫だと思います。
(泣)
2010/5/6 21:20
投稿者:ワハ母
いやぁ、昨今ウラが白い広告ってないものなんですね。
「株の学習教室 第27回株式講演会 5月8日 底値の株の見分け方」
ってやつ1枚きりなんですけど、足りますかね?
え?足りそう?(泣)
「株の学習教室 第27回株式講演会 5月8日 底値の株の見分け方」
ってやつ1枚きりなんですけど、足りますかね?
え?足りそう?(泣)
2010/5/6 18:40
投稿者:Chrosawa
昨日、ちょっとだけ、バンドのリハーサルをしました。
やばいです。
「やばい」というのは今風の肯定的な使い方ではなくて。
演奏技術の前に、体力が。。
さらに、俺様には「講演」もあるのです。
スライドだって早く創らなきゃいけません。
益々大きくなってきた下腹にのるベースギターの位置が、
随分と昔と違い、すなわち、弦の角度が違うのです。
旧友、三分一さまは俺様より、8つ若いのですが、
向後くん、佐藤くんは、24も若い(笑)
どのくらいかというと、
彼らが今の俺様の歳になるとき、俺様は72歳である(笑)
心配な方は是非いらしてください!(笑)
やばいです。
「やばい」というのは今風の肯定的な使い方ではなくて。
演奏技術の前に、体力が。。
さらに、俺様には「講演」もあるのです。
スライドだって早く創らなきゃいけません。
益々大きくなってきた下腹にのるベースギターの位置が、
随分と昔と違い、すなわち、弦の角度が違うのです。
旧友、三分一さまは俺様より、8つ若いのですが、
向後くん、佐藤くんは、24も若い(笑)
どのくらいかというと、
彼らが今の俺様の歳になるとき、俺様は72歳である(笑)
心配な方は是非いらしてください!(笑)
2010/4/22 18:30
投稿者:Chrosawa
>ワハ母
ご心配頂きありがとうございます(笑)
そうです(--#)笑わせる会じゃありません。
しかし、ちょろっと自然に出てしまうであろうギャグ的な発言は、
ま、多分、ヒットしないと思います(;.;)
ノートは薄いものか、新聞広告の近所のクリーニング屋のウラが白いヤツで十分だと思います。(泣)
ご心配頂きありがとうございます(笑)
そうです(--#)笑わせる会じゃありません。
しかし、ちょろっと自然に出てしまうであろうギャグ的な発言は、
ま、多分、ヒットしないと思います(;.;)
ノートは薄いものか、新聞広告の近所のクリーニング屋のウラが白いヤツで十分だと思います。(泣)
2010/4/22 17:55
投稿者:ワハ母
あぁ、心配だぁ心配だぁ〜
黒澤さんの笑いのツボが「イギリスを知る会」
のみなさまにヒットするかどうかが心配だぁ〜。
え?あ?笑わせるものじゃない?
失礼いたしました。
ノートと鉛筆持ってはせ参じます。
黒澤さんの笑いのツボが「イギリスを知る会」
のみなさまにヒットするかどうかが心配だぁ〜。
え?あ?笑わせるものじゃない?
失礼いたしました。
ノートと鉛筆持ってはせ参じます。
2010/4/22 11:20
投稿者:Chrosawa
>カシスオレンジ
ありがとうございます。頑張ります。
>mayu
はい。当店では同伴もアフターもお断りしております(笑)
ありがとうございます。頑張ります。
>mayu
はい。当店では同伴もアフターもお断りしております(笑)






どうもありがとうございました!
Reportありがとうございます!!
そ、そうか、、そうだね、、、すぐにやっつけないと(笑)
俺も近日中に、お礼と感想を書かないと。
「ヤバイ表現」は、ないです。
「写真」は、、ヤバイと言えばヤバイです。一番下の俺の顔の表情とか.
もう少しでムンクの叫びですね。おしい!
おい。
Thank you very much indeed!