先日(といっても昨年のおはなし)、某ヘルメット会社の方とお話する機会があり、今春発表発売予定の新作ヘルメットを見せてもらいました。
今使用しているのがそろそろ内装崩れなので、早く新調したいところでのタイミングした。
基本的にはロード用のようですが、非常に軽く、コンパクトで、何よりかぶった感じがぴったりでした。やはり日本人アタマ向けの設計だからでしょう。
早く市場に出てきて欲しいです!!
製造はChinaでしょうけど。
年末に交換したクルマのスパークプラグです。
AC DELCO のプラグで、ZZ4エンジンに付属してきたものをギャップ調整して使っていました。
8本あるプラグのうち、2番シリンダーの画像のプラグだけがトラぶっていました。
金属の六角ネジ部分とガイシ部分が、なぜかゆるゆるになっていて、そのまま使っていると何か嫌なトラブルが出そうな感じです。
16の頃のパッソル時代からRZ350まで馴染みのある日本のプラグではこんなことありませんでした。
8気筒あるので、そのうちの1つくらいダメでも動いてしまうのがスキなところなのですが、せっかく(?)なのですべて交換です。そしてこんどはMade in Japan にしましたから安心です。USA製のデルコも悪くないよなと言いつつ二度と使用しないぞ(あくまでプラグについて)と心に誓いました!
エンジンを載せるときに、この付属プラグにしたのはGMの指定仕様のプラグなので最も相性がよいだろうと思ったためでした。
(やっぱりこのパーツは瑞穂区の会社の製品のほうが良いでしょう!!)
でもなんでゆるゆるだったのかな?