最近、かなり気合の入ったスローセックス好きの女性と出会いまして、その中でおもしろい話がいくつかありましたので紹介したすね。
その方は、45歳の一見普通の女性でした。いわく「その男性(外国人だったそうです)と出合うまでは、セックスがこんなにいいとは思わなかった。わたしもそうだったように多くの女性が、セックスはこんなものくらいな感覚でいるのでは?」と。
なんでも、彼女がたまたま浮気した男性が、スローセックスの著者アダム徳永氏の開く学校で勉強したことのある人で、それまでの旦那とのそれとの違いに驚いたそうです。
その快感を知ってしまった彼女は、なんと旦那にスローセックスをマスターさせるべく、アダム氏の本を読ませ、学校にも一度だけ通わせたそうです。旦那は渋々と足を運んだそうですが、一回で断念。アダムタッチはそこそこマスターしたものの当たり前ですが早打ちは解決されなかったとか。
それで、彼女夫婦がどうなったかというと・・・
旦那のアダムタッチにより身体は気持ちよさを感じられるようなるものの、その先が期待通りに進まないため満足できないでいるとか。
前戯1時間挿入5分では、それも仕方ないですよね。蛇の生殺しって感じですから〜
アダム氏の本には早漏防止の練習法も書かれているから実践してもらえばよいのでは?なんて思ったのですが、そこまではしてくれないとのことでした。
この話には、まだ続きがありますので次回書かせていただきます。
ひで
PS 今回登場している女性は、ヒデに依頼された女性でないことを書き加えておきます。基本的に依頼していただいた方との出来事はこちらで書くことはありませんのでご安心ください。