今日は六本木の東宝でレッドクリフを見に行ってきました。
独りで?
独りですけど何か?(笑)
いや、だって涙が出ちゃうかもしれないし、ドン引きしちゃうかもしれないし、怖くて人といっしょになんて行けませんよ〜(ウソです)
レッドクリフは・・・アクションやスケールには迫力がありました。三國志を読んだことのある方には、間違いなくうけますね。(ヒデもその口)でも、カップルで来ていた女の子には???なところもいっぱいなんじゃないかなぁ。
カップル連れは、帰りに男が説明しているのが多かったから…
そう、アクションと並んで続くと退屈するのがラブシーン。見た方は感じたと思いますが、周瑜(しゅうゆ・DoCoMoの辞書で変換できてびっくり)と小喬(しょうきょう)のラブシーンはいらないかなぁと。愛しあっていることを強調したいのだろうけど…
一番驚いたのは、小喬がお腹に赤ちゃんができた報告の直後に、このエッチシーンがあったこと。安定期は?なんてこちらが心配に。
このシーンに中国を垣間見ました。
驚いたと言えば、最後の写真です。ホットドッグとポップコーン、ドリンクのセットを頼んだら、ポップコーンが山盛りで・・・ドリンク2つのセットが他にあったから油断しました。
のんびり休日のひででした。
ひで
