今日はタイトルとはちょっと違いますが、ご依頼いただいたときになんななのかを書いてみたいと思います。
<待ち合わせからお部屋へ>
首都圏の場合は駅かホテルのロビーなどで待ち合わせをしています。
その後、時間のある場合はお酒を飲んだり食事をして、時間がない場合や2人きりの時間を大切にしたい場合はすぐお部屋に移動します。
ちなみに、初めて会う際、ひではそれなりに緊張します。
だって、みなさんはヒデのイメージが持って指名いただいていると思いますが、ヒデはまったく情報がないに等しいわけですから。
極端な話、後ろに怖い人がついていたらどうしよう?みたいな。(笑)
ということで、初めてお会いするときの自宅招待は遠慮させていただいてます。
ここからは一例です。
<お部屋では〜>
お部屋では雑談したり、お酒飲んだりおやつ食べたりからかなぁ。
その後、得意のマッサージをしたりして、まったり。
身体の疲れや緊張をとったりしつつ、血行促進をはかったりします。
軽いスキンシップと言えるかも。
その後、泡々お風呂に入ったり。
泡あわになりながらいっしょに入ったりしますが、女性が出張でいらしているときなどの指名で浴室が狭かったりするとけっこう身体がきつかったりします。
でも、密着するから、その点ではいいんですけどね〜(笑)
<ヒデのできること?>
その後はベッドに移動することが多いでしょうか。
だいたい、この辺りから性感マッサージに入っていきます。
具体的には、指やリップによる性感刺激です。
また、希望や興味があればオモチャを使用することもあります。(いちおう多少の用意はあります)
ここまで時間をかけていきますので、ある程度おなかいっぱいになっていただけるようにしたいと考えていますが、その先へすすみたい気分になるときもありますよね?
その場合は、応相談ていうことで。
貴女が盛り上がっていれば、ヒデも間違いなく同じ気持ちだと思いますので〜
ちなみにベッドでは、ひたすら受け身でもギブアンドテイクでもOKです。
初対面だと興味があっても表現できないことってあると思いますが、ぜんぶヒデのせいにして(理由をつけて)出しちゃってくださいな。
それと、時間内であれば、何でも何度でもリクエストに応るつもりでいます。
ここでも、うまく理由をつけて、なんなりとリクエストしちゃってください。
とまぁ、こんな感じでしょうか。
お会いするときは、ほのぼのと入っていって、いっしょに熱くなれたらいいですね。
ひで