おお振りバトン!
ながいよ?
☆桐青シスコンバトン☆
どのお兄ちゃんを選びますか?
*お昼休み
a、『また腕を上げたな』頭を撫でながらお弁当を褒めてくれる和己お兄ちゃん。
b、男子と話していると凄い殺気を感じる!!;教室の入口から男子を睨む嫉妬した準太お兄ちゃん!
c、『あーんして、は?』屋上で慎吾お兄ちゃんとお弁当を食べながら新婚さんごっこ。
→b・・・・準太兄と一緒Vv(キモッ
*部活が終わると…?
a、『悪い、待たせたな』急いで着替えてきてくれる和己お兄ちゃん。
b、『帰りにアイス奢ってやるよ』ニカッと微笑む準太お兄ちゃん。
c、『疲れたぁ〜』ギュウッと抱きついてくる利央お兄ちゃん。
→またb!同じアイス食べよう!
*寝る前にホラー映画見ちゃった!
a、『オレがついてるから安心しろ』私が寝るまで起きていてくれる和己お兄ちゃん。
b、『添い寝してやろうか?』隣で腕枕してくれる慎吾お兄ちゃん。腰に添えられた手がなんかヤらしい。
c、『だからやめとけっつったろ?』布団の中で私の手をギュウッと握っていてくれる準太お兄ちゃん。
d、『………;;(ガタブル)』実は同じくホラーが苦手だった双子のお兄ちゃん利央。震えながら朝まで抱き合いっこ。
→c。また準太!手が暖かそう
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★★あなたは桐青野球部の二年生マネジです。
★今日も朝練早かったなぁ……。
夕練の最中についうとうとしてベンチに座ったまま寝てしまいました。
みんなの起こし方は?
@「おーいそろそろ起きろー?」
いたって普通に起こしてくれます。
みんなで馴れてるのかな?河合君。
A「襲うぞー。」
小さく呟いてからおでこやらほっぺやらにキスしてきました。
「何するんですか!?」と聞けば「襲うぞっつったじゃん。」
聞こえるかぁーー!!島崎君。
B「慎吾とかオレに悪戯されるぞー♪」
と言ってほっぺたをむにむにしてきました山ノ井君。
C「セーンパイ!起きて起きてー………。」
一応声をかけますが、その後ずーっと見つめてきます。
やっと起きて「何?」と聞けば「可愛かったーv」と嬉しそう仲沢君。
D「……」
耳にふーっと息を吹きかけてきました。
その起こし方ヤメロー!!高瀬君。
E「センパ…ぃ…。」
普通に声かけてきましたが寝てると気付いて隣に腰掛けました。
おそるおそる髪の毛を触ってきます真柴君。
「い……いつも綺麗なので…////すみません(汗)」
F「……」
ピロリン♪と音がしたので起きてみると写メ撮っとるー!!
「いやぁからかうネタになると思って(笑)」
根性で消させました本山君。
G「おい、…起きろ。……………////………起きろ…」
途中の沈黙はなんだったんだ?
起きたらなにかむっちゃ照れてます青木君。
H「寝んな!!家で寝ろ!!」
怒ってんのか心配してんのかどっちなんですか。
きっとどっちも…松永君。
I「しょうがねぇな…」
愛用のタコ枕を貸してくれるようですオクトパス大好き前川君。
・ここはAとBで!山ちゃん大好きVv
★酒を飲ませて酔わせちゃったぜ……。
@「……お前は可愛いなぁ…。」
気付けば和サンに肩を抱かれています、酔ってる……の…?河合君。
A「愛してるvv」
後ろからいきなり胸を揉まれました!!
いやらしすぎるぞお前本当に酔ってんのか島崎君。
B「みんな……アレ?オレだけ酔ってない?」
お前強いな!!意外ですよ仲沢君。
C「センパイ、センパイ、誰のものにもならないでね?」
目をウルウル、顔は真っ赤で懇願してきます真柴君。
D「酒ー酒持ってこぉーい♪」
ノリノリ、典型的な酔い方だね山ノ井君。
E「おい。」
呼ばれたので振り向いたらほっぺにチュウ。
って、みんなにもキスしまくってるー!!キス魔になるのか高瀬君。
F「……。」
ちびちび飲みつつずっと頭を撫でてきます本山さん。
G「よばん……」
上半身裸で寝てます青木君。
H「うぅ…ぅうーーー!!!」
墨でないものを吐きますオクトパス大好き前川君。
I「おい、タケに何か掛けるもん………前チーーーーン!!!!!」
みんなの介抱で酒なんて飲んでらんねぇ松永君。
・DとE!準太もっとk(殴
★手料理を振る舞うことになりました。
何が食べたいのか聞いてみましょう!
『何が食べたいですか?』
@「サラダくらいなら俺も作れるぞ♪」
手伝ってくれるんですね河合君。
A「お前がたべたい。」
けろりと言って後ろから抱きついてきます島崎君。
B「きつねうどん。なんちてー!」
やっぱりか?って冗談かよ山ノ井君。
C「なにか手伝うか?」
腕まくりしてます青木君。
D「何でもイイvvセンパイの作るのなら何でもv」
テーブルの前でウキウキしながら待ってます仲沢君。
E「え……と………。……ぐ……グラタンとか………ダメですか?///」
真っ赤です、グラタン好きなの恥ずかしくないよ?真柴君。
F「お料理姿は結構ソソられるなぁ…。」
後ろから肩に頭を置かれました。君の髪の毛さらさらだからこそばゆいよ高瀬君。
G「天ぷら。」
普通にリクエスト。本山君。
H「座ってろ!!!お前危なっかしい!!!」
そんな不得意でもないよ料理……って思ったらあなたのレベルが高すぎだよ松永君。
I「蛸料理なら任せろ!!!!」
ヒィmy包丁かよオクトパス大好き前川君!!
・@、G!和さんやさしーし、本やんの天然っぽいとこがいい!!
★部活中、一人でボール磨きをしていると目にゴミが。
つい擦ってしまい涙がぼろぼろ出てしまいます。
泣いてると勘違いしたみんなが慰めにやってきました。
@「どした?」
ごく自然に頭を撫でながら隣のベンチに座ります河合君。
A「なんかあったか?」
両頬持たれておでこ同士をコツン。顔近すぎるけど頬持たれてるんで逸らすことが出来ません島崎君。
B「落ち込んでんのもいいけど笑ってる方がイイね〜★」
元気づけてくれます山ノ井君。
C「………。」
無言で横に座って手を握ってくれます。
こっちを見ずに前を向いたままですが顔は真っ赤です真柴君。
D「センパイ大丈夫?どっか痛い?」
ベンチの隣に正座して必死に頭を撫でてくれます仲沢君。
E「……。」
無言でタオルを頭にかけてくれました。そしてタオルの上から頭をポンと叩きます、本山君。
F「…そんな顔すんな。」
隣に座ると、頭をぐいっと準太の肩にもたれさせられました。
どんな顔ですか高瀬君。
G「……見てないからな。」
頭をポンポンと叩くので見上げたらそっぽを向いたまま呟く青木君。
H「ったく……。なんだよ、聞くぞ?」
えっと、悩みとかあったらってことですか?松永君。
I「蛸の辛子酢味噌和えってたまに辛子効き過ぎて涙でるよなー!」
一応慰めてくれてますオクトパス大好き前川君。
・B!山ちゃんさいこー!
★気分が悪くて保健室で寝ていたあなた!
みんなは心配して見に来てくれたみたいです。
@「気分はどうだー?今日の部活は休めよ。主将命令だ!」
気を遣わせまいとした言い方です。
優しさバレバレですよ河合君。
A「こういうシチュエーションはソソられるよな。」
なに普通にベッドに入ってくるの島崎君。
B「元気になるおまじないだ瑩!!」
額と額をぐりぐり。
かかかかか顔近すぎるよ山ノ井君。
C「元気になるまで持っててください!!」
愛用のロザリオを貸してくれました仲沢君。
D「もうちょっとここに居ててもいいですか?」
ぎゅっと手を握ってくれます真柴君。
E「なんか欲しいもんあるか?」
その言葉だけで十分ですよ本山君。
F「調子狂うから‥早く元気になれよ。」
額を小突かれました、何でちょっと元気ないの高瀬君。
G「帰る時メールしろよ。送ってくから。」
一人で帰れるというと叩かれました。
心配してくれてありがとう青木君。
H「ったく、お前はー!こうなる前に言えよ!!!」
ヒィ!怒られた…松永君。
I「昨日の蛸刺しがヤバかったみたいでさ‥‥。」
お前隣のベッドにいたんかい前川君。
・A、B!慎吾さん、山ちゃんヤバス・・・・
★今日は抽選会です。
あれあれ?会場で迷子になっちゃった!
しかも携帯は手元にないし、どうしよう!
とりあえずうろつくと色んな人に会いました。
@「「なに?双子ってそんな珍しい?」」
いやだって顔整ってるから目立つよ!ナチュラルにステレオに聞こえるー(汗)
「まぁそんなに迫るなよ。」
双子の先輩らしき人が仲裁に入ってくれました。
高校生だよね?顎髭が大人っぽいなぁ。
春日部市立のみなさん。
A「あの、男子トイレ紙がないみたいで少し分けてもらえませんか?」
女子トイレの前で声かけられました。
武蔵野の秋丸君。
B「お?なんかぶつかったか?」
ヒィィ!何か主将らしいでっかい人にぶつかっちゃいました、怖い……。
「おいヨシ、ビビってるビビってる(汗)大丈夫?ごめんね!」
主将のそばにいる子が気を遣ってくれました。
ARC学園のみなさん。
D「うぉぉオレは汚い人間だぁぁぁぁ!!」
うわぁいきなり泣き出したよこの坊主ていうかでかい!!
「っあぶね!おい大地おちつけ!!」
坊主に弾き飛ばされましたがそばにいたツリ目の子が抱き留めてくれました。
「イッチャン、ナイキャ!!てかすみません。」
いえいえありがとうございます…。どうやら主将のこの人、凄い和む顔してる…
崎玉のみなさん。
E「栄口、君!!お腹だいじょ ぶ?」
「おぉーだいぶマシだよーサンキュな。」
男子トイレからやけに可愛らしい子が二人も現れました。
西浦トイレ組のお二人。
F「うお!!」
うぎゃあつまづいてなんか坊主の男の子に抱きついてしまった!
必死に謝りましたが相手の顔がだいぶ赤いぞ?
鼻の頭にそばかすのある子が
「花井ばっかりイイなぁー!!」
とぼやいてます。
わざとじゃないんだよ、本当にごめんね?
西浦ホール組のみなさん。
G「みつけた!!!」
うっぎゃあいきなり抱きつかれたって島崎君!?
「こらぁー!!!てっめぇ!!
うわぁ松永君むっちゃ怒ってる!!っていたたたたたグリグリしないで〜!
「心配したぞ!!」
ぅぅ…河合君も怒ってる…。
「一人でほいほいどっか行って…!そんな子に育てた覚えはないよ!母さん悲しいよ!!」
いつから母に!?山ノ井君。
「父さんも悲しいぞ!!!」
ぃいつから父に!?本山君。
「タコさんも悲しいぞ!!」
いちおう心配してくれたみたいですねオクトパス大好き前川君。
凄い反省します…桐青三年生。
H「心配させんな…たく!!」
「まったくだぞ…。」
高瀬君と青木君に一発ずつゲンコツをいただきました…。
イタい……もうしません、桐青二年生。
I「センパぁぁぁぁぁイ!!!やっと見つけたぁぁぁ!!!」
半泣き仲沢君に、
「センパイ、俺怒ってるんですからね…!!」
半ギレ真柴君。
二人に片手ずつ手を握られました。
わかったわかったよ、もう何処にも行かないから、ちょっと恥ずかしいよ桐青一年生。
・G!!山ちゃんならお母さんでもぜんぜんおk!!
★桐青野球部マネジになりたい方どうぞ。
おお振り桐青バトン★夏祭り★
学校近くの神社で夏祭り
ちょっと気合いを入れて浴衣着てみたあなた!!
★みんなの反応は?
@「そういうかっこは新鮮でいいなぁ。」
頭をなでなで河合君。
A「脱がしてもいい?」
冗談にしてもいやらしすぎる島崎君。
B「俺、お代官ね♪」
おまえもか山ノ井君。
C「疲れたらすぐ言えよ?」
さりげない本山君。
D「にぁっ…にあっ…、似合ってます!!」
真っ赤な真柴君。
E「あ、そこ段差です。」
ぐいっと腕を引っ張り助けてくれました青木君。
F「ぉお、俺が守りますからね!!!!!」
はりきっている仲沢君。
G「今日来てよかった…かな。」
目をそらしながらぼそりとつぶやく高瀬君。
H「知らない奴についてったりすんなよ。」
おまえは父か松永君。
I「あとでたこ焼き買ってあげるな。」
オクトパス大好き前川君。
・AとG!やっぱいやらしんごはいやらしんごだね☆
★はぐれちゃいました…。
一番最初に合流できたのは?
@「あんまり心配させるな!!」
反省します……河合君。
A「このまま二人で消えるか?」
耳元でボソリと島崎君。
B「キツネ仮面参上〜♪」
キツネのお面買ったんかい山ノ井君。
C「しし、心配しました!!」
両手をぎゅっと握ってくれます真柴君。
D「さらわれちゃったのかと思ったぁぁぁ!!!」
半泣きで抱きつく仲沢君。
E「怪我とか無いですか?」
軽く手を握る青木君。
F「もう離れんなよ?」
頭をぽんぽんと叩く本山君。
G「心配させた罰ね。」
繋いだ手は離さないみたいです高瀬君。
H「………。」
無言で頭を殴られました、怒ってるぅ松永君。
I「たこ焼き食べような。」
オクトパス大好き前川君。
・A、B!山ちゃんカワユスVv
★大変です運悪く二人きりの時に不良二人組に絡まれました!!
@「揉め事は勘弁だ。」
しかし絶対退かない大人な対応河合君。
A「ここならオオゴトになんねぇな。おーい、すぐ終わるからむこう向いてな。」
こちらへの気遣い忘れない島崎君。
B「おぅおぅ、俺らに妬いちゃったかにゃー?」
こんな時だからこそ?なんか和みました山ノ井君。
C「触ったらぶっ殺す。」
身長186pの男に言われたらビビりますよ聞いたことない低い声!豹変仲沢君。
D「………。」
ボソリと何かを不良に呟きました。
不良が青ざめて走って逃げていきます。
なに言ったの?本山君。
E「勘弁してくださいよ。」
そう言いつつ不良の腕を掴んで放さない。
掴まれた手はだんだん色が変わって、不良が半泣き真柴君。
F「すぐ済みます。」
頼もしい背中です青木君。
G「試合に穴はあけらんねぇんだ。悪いな!」
いきなりあなたを抱きかえて走り出す高瀬君。
H「おい、和己たちに連絡してそっち行っとけ。俺もすぐ行くから。」
自分の心配もしてください松永君。
I「まぁたこ焼き食って仲良くしようぜ。」
オクトパス大好き前川君。
・BCDG!山ちゃんの喋り方Good!
★まだまだ祭りは終わりません!!
次はどこに行きましょうか!!
@「花火の場所取りがてらどっかで座るか!」
疲れてるのを気遣ってくれました河合君。
A「これ入ったらチューな。」
なに勝手に決めてんだよ、輪投げに集中島崎君。
B「お前の心を撃ちぬいちゃうぞ☆」
ノリノリで射的、山ノ井君。
C「わわ、わたあめ!!!リンゴ飴も!!」
育ち盛りにしても甘いもの過ぎやしないか仲沢君。
D「お前にやるよ。」
にっこり笑ってお揃いの水風船をくれました、ヨーヨー釣り得意なのか本山君。
E「実は……得意です。」
ヒィ!!君のお椀真っ赤じゃないか金魚すくいマスター青木君。
F「ほっぺたにソースついてますよ?」
軽く笑って指で拭ってくれましたが、そのあと激しく照れて真っ赤です真柴君。
G「一口。」
かき氷を一口づつ交換。
食べさせ終わった瞬間なぜかめちゃ照れている高瀬君。
H「なぁ………なんでもすくえばいいもんじゃねぇよな……。」
だよねぇ、亀すくいに疑問を感じる松永君。
I「次はたこせん食おう!!」
オクトパス大好き前川君。
・BG!山ちゃん大好き!
★★桐青と夏祭りに行ってみたい方どうぞ。
[おお振りホストバトン]
もしも振りキャラたちが野球少年を抜けてホストになったら?いいなぁと思うものを選択してみてください^^
◆らっしゃいませ!…ん?何か気合いが入る声で出迎えられました。まだ野球が抜け出せてないみたいです。
1.「ご指名は?」ちょっとツンとした感じが私的にアウトです…!泉。
2.「俺に指名お願いしまっす」あああそんな憂い顔含めたら断れなじゃないですか!甘え上手な利央。
3.「いらっしゃいませ」通りがかりにスッとお辞儀して執事みたい…!仕草に惚れました!西広。
→私の指名する人はあなたです!孝介!
◆ご注文!何か色々あるけどどれにしよう?迷ってると隣りに座る人に緊張。
1.「これ安いよ?」き、気を遣ってくれてありがとう…。くりっとした可愛い眼に直視できない…!田島。
2.「高級グレープジュース入りまーす」…ちょ勝手に!指名されたら俺様発揮。榛名。
3.「俺、これのみたいなぁ」やっぱりその顔か!これだけは抜け出せない、やはり甘え上手。利央。
→金ないからそれにするね。ありがとう、田島!
◆何かグレープジュースに仕掛けが?クラクラするんだけど酔っちゃたかな?
1.「だ、大丈夫ですか!?」本気で心配してくれてありがとう。大丈夫ですよ。準太。
2.「酔っちゃた?介抱しようか…?」そんな耳元で囁かないでください…!変になりそう。島崎。
3.「ンッフフー♪ふひ」ご機嫌だね?私より酔っちゃってるよ。三橋。
→慎吾さんんんんんんん!!
◆あざっした!…やっぱり野球から離れてないみたい。でも楽しかったです!見送りは…?
1.「…またのご来店お待ちにしています」最後まで固い接客。胸に手を添える仕草がやはり執事みたいで惚れる。西広。
2.「気をつけて」ぶっきらぼうな顔で心配してくれる。でも少し笑みが含まれてドキドキしました。阿部。
3.「またなー!」満面な笑顔を見せられ帰るのが名残惜しい!テイクアウト駄目ですか…?田島。
→またねー!田島!!
◆もし次回行くとしたら誰をご指名しますか?
→いじゅみ
ありがとうございました!ご指名のお嬢さんを3人!
やりたい人やっちゃって!