この話は、mixiで話題にした事があるのですが、ワーチャン直前って事もありますので、こちらにも書きます。
『タミヤ・ワールドチャンピオンシップ』
と言えば、とても豪華な操縦台が印象的です。
が、この操縦台、大きな問題を抱えているのです(それほどでもないか?)
それは、後ろから見たこの部分に原因があったのです。
もうちょい寄ると
表側からの見た目重視で設計されているため、出入り口の高さが微妙に低く、頭をぶつける選手が続出!わたくしも2005年に初出場した時おでこをぶつけてコブができた経験があったにもかかわらず昨年2008年も思いっきりハードヒットしてしまいました。
今年GT-Vの予選が突破できたあかつきには『工事用の黄色いヘルメット装着で豪華な操縦台へ上がり無言の抗議をする!』が目標だったのですが・・・無念。
今年もあの豪華な操縦台でしょうか?

0